
急性の腰痛が発症してしまう原因がかなり分かってきました。
自分は、残念ながら結構な頻度で腰痛、それも急性の重めな腰痛を発症しがちな「腰痛持ち」です。
「腰痛持ち」みたいな属性があってもまったく嬉しくはないのですが、急性の腰痛 (日常生活が送れなくなるレベル) へと発展してしまう切っ掛けがかなり分かったきたので、備忘録までに書いておきます(*゚∀゚)ノ
自分にとっての急性腰痛の発症原因は、次のようなものです。
- 中腰になっている時間が多い
- 反り腰になっている時間が多い (もともと反り腰)
- 重いものを持ち上げるなど、腰部に負担をかける (中腰も同様に腰部に負担をかける)
- 体重が急激に増える (中腰や反り腰の時間を増やす要因になる)
- 疲れがたまっている (腰部に限らず、身体全体)
- 筋肉を無理に伸ばす
経験上、これらが複合的に組み合わさる or 単独でも多めに積み重なると、結構な確率で腰痛や坐骨神経痛を発症してしまうように感じています。
もともと反り腰気味だったりと腰痛持ちとしての素養 (?) はあるのかもしれませんが、やっぱり腰痛を発症すると日常生活に影響するレベルでつらいですし、極力発症したくはないですね。
なので、最近では意識して改善できる部分として、「中腰になっている時間を極力減らす」ということを意識しています。
ここ数年は1年の間に何回も急性腰痛を発症してしまっています。
でも、本当に急性腰痛はつらいものです。
急性腰痛の発症は1年に2回、できることならば1年に1回、さらに目標を高くするのならば1年に1回未満……を目指そうと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

























































