
Mac の Magic Keyboard を新調しましたよ。
少し前 (季節が盛夏に入る頃、7月くらい) のことなのですが、仕事用に使っていた Magic Keyboard でチャタリングが多発したり、キーを押しても入力できなかったりということが徐々に増えてきていたので、Magic Keyboard を新調しました。
今まで使っていた Magic Keyboard は、はっきりとは覚えていないですが、たぶん2017年の秋から年末にかけて購入したと思うので、だいたい5年くらいは現役で活躍してくれたことになります。
Magic Keyboard は高すぎるということはないにしても決して安くもないのですが (今日時点では 13,800円 (税込))、5年ほども活躍してくれれば十分かな、という気はします(*゚∀゚)ノ

箱からキーボードを出してみました。
やっぱり、「新品の白」はとてもきれいですね♪

新旧の Magic Keyboard を並べてみました。
上に置いてあるほうが、新しいものになります。
こうやって並べてみてみると、どうしても今まで使っていたキーボードの変色が目立ってしまいますね……でも、それはそれだけ活躍してくれたのだよね、とも思います。
また、新しいキーボードは、今まで使っていたキーボードに比べると微妙に幅が狭くなっていますね。

「新旧の Magic Keyboard を並べてみました」その2。
こうやって並べてみると、ESC キーの横幅は新しいキーボードのほうが大きいのに、1 キーの横幅は今まで使っていたキーボードのほうが小さい、等といった微細 (というほどでもないが) な変化が目に付きますね。
ということで、新しい Magic Keyboard を使っているのですが、やっぱり新しいキーボードはよいですね。
チャタリングは発生しないし、キーを打つとそれが確実に画面に反映されますから。
これからも Magic Keyboard とは長い付き合いになりそうです(*゚∀゚)ノ
----
「Magic Keyboard が5年ほど活躍してくれた。十分に活躍してくれた」と書きましたが、もしこれがトープレの Realforce ならば、あと10〜15年くらいは余裕で活躍してくれていただろうな、とすごく確信を持って思えます。
ですので、Realforce に比べると Magic Keyboard は耐久性に欠けるしコスパが悪いとは言えると思います。










































































































































