のびーの食っちゃね〜だらだらな日々。食っちゃ寝生活してても意外と平気だったりする。

お菓子は世界の共通語!?食べて食べて食べまくっても腹筋が6こに割れちゃったけど今は普通に戻って週末にラーメン二郎に通うだけで (いや、最近は全っ然通ってないんだけど) 体組成計が異常な数値を示す日々をだっらだら〜に綴ってしまうひとり言調な日記風ブログ

約束の守りかた

約束を守るのって難しいと思う。
特に、ここ1〜2年くらい。
学生してたときや、新米社会人だった頃に比べると、やらなくちゃいけないことが多くなってる。
時間の使い方や、するべきことのやり方を間違えると、約束破りの常習犯になってしまうくらいの勢いだ。
実際、約束を守れない事もあるし。
でも、約束は、いつだって守りたい。
どうすればいいんだろう?
人が聞いたら笑うだろうけど、僕は真剣に考えてた。
そんなとき。

「約束を守るのなんか簡単だよ?」
彼女はそう言った。

そして、
「約束を破らなければいいんだよ」
「一生懸命になって、約束を守ればいいの」

無邪気な、ほんとに無邪気な笑顔で、そう言ったんだ。

前は、自分のことだけに一生懸命になっていれば良かった。
でも、今は違う。
自分のことだけやっていればいいわけじゃあない。

彼女が言ってるのは、所詮はきれいごとにすぎない。
大人の世界を知らない、無知な子供の戯言だ、と。
そう思う自分がいた。

だけど。
きっと、彼女の言葉は真実なんだよね。
最近は、一生懸命になったことって、あんまりなかったように思う。
自分では一生懸命なつもりだったけど、ほんとのほんとの一生懸命じゃなかったんじゃないかって。

目が覚めたような気がした。
当たり前の事なんだけどさ。

のびーです。

のびーです。
雪山篭り友達の結婚式二次会に行ってきました。
礼服じゃ堅すぎると思ってスーツでいったら、「サラリーマンみた〜ぃ」
って言われました。
俺はもともとサラリーマンです。

のびーです。
会社のコと飲みに行ったら、
「のびーさんはいつも優しいけど、たまに優しくない=『本当は冷たい人』」
って言われました。
俺にどーしろと言うんですか?

のびーです。
一緒に行った同僚は、
「いつもは冷たいけど、たまに優しい=『本当は優しい人』」
って言われてました。
なんか不公平だと思いました。

のびーです。
お気に入りのラーメン屋で替え玉してたら、ギャルたちに
「なにかっこつけてんの?頭ワルーイ」
って言われました。
好きなものをたくさん食べるのが、そんなに悪いことなんですか?

のびーです。
行きつけの喫茶店にいったら、まだ何も言ってないのに、
「いつものヤツ(アイスコーヒー)でいいですか?」
って言われました。
お兄さんの爽やかな笑顔がまぶしかったです。

のびーです。
今日は徹夜です。
SO-NET

スロット論

050415_1000~01.JPGスロットってどうなんでしょうか。
僕の周りには、「全く関心がない人」「好きな人」「頭から湯気を出して怒るくらい嫌っている人」がいます。

近いうちにまとめようかと。

「ANAユニフォームコレクション」フィギュア

ANAユニフォームコレクションフィギュア【ファンキー通信】スッチー食玩に予約殺到! - livedoor ニュース

これ欲しいなァ。
全部揃えたい、マジで。(;´Д`)ハァハァ・・・
共同戦線を張ってくれる人いないかな?

えぇ、もちろん。
10年後になんでも鑑定団にもっていったりはしませんがねww

携帯で長文がラクラク

携帯で長文発売日に買ったW21T、いまだに大活躍中。
昨日のブログも携帯から書いたんだけど、1000や2000文字は全然へっちゃら。
使いやすいキー操作と賢い入力補助機能(モバイルルポってゆーらしい)がとっても良い。
次に買うときもTだな、こりゃ。

線路脇の家の屋根に透明人間を走らせてみる

透明人間のびーです。
今日から、1日1個の目標を作って、実践していこうと思います。
ってゆーか、思ってたんです(すでに過去形だが…)

記念すべき初日の目標は↓これでした。
『電車から見える線路脇の家の屋根に透明人間を走らせてみる』

子供の頃やったことありません?
ね、あるでしょう?
僕はあります(自分だけだったらすっげー寂しいけど)

ちょいと思い出話。
僕は、小学生のころ身体が弱くて、毎日電車で2つ先の駅まで通院してたんです(そこから病院まで30分くらい歩くんですがね。。)
たった駅2つしか乗らないということもあり、まだ紅顔の美少年だった僕は、本やマンガを読んだりすることはなかったと思います。
ただ電車の窓から見える、流れゆく景色を眺めているだけでした。

そんなある日のことです。
ふと、線路脇の(つまり、電車に近い)家の屋根に人間を走らせてみたくなったのです。
いや、気がついたら走ってたんですが、僕の無意識がさせたんだと思います。
たぶん、いやきっと、マジで。

さて。
いくら各駅停車とはいっても、電車と同じスピードで走れる人間がいるはずありません。
ましてや、足場の悪い屋根の上です。
雨の日の瓦屋根なんか、すごく走りにくそうですが(実際、滑ったり転びそうになってました)、それでもギリギリのところで体勢を立て直して、走る電車に追いすがって来るのです。
もちろん、そんな人間がいるわけないので、彼は(イメージ的にはスポーツマン風。たぶんテレビで見たオリンピックの外国人選手の誰か)、僕にしか見えない透明人間でした。

雨の日も風の日も、そして雪の日も。
毎日毎日、終わりのない競争が続けられました。
いつも、僕が降りる駅で、電車に振り切られそうになる透明人間。
なにしろ、電車の動力である電気は無限なのだから、生身の人間(?)にすぎない透明人間はいかにも分が悪いのです。
そーゆーとき、僕は、電車が駅に着いてドアが開いた瞬間に、ホームへと飛び下りてました。
不思議な事に、僕が電車を降りると、どんな激しい競争もそこで終わるのです。
もちろん、僕の無意識がさせている事であり、所詮は想像にすぎないのですけどね。

さて。
いつしか僕の身体は丈夫になり、通院する必要もなくなりました。
それと同時に、電車に乗ることもめったになくなりました。
中学進学後も、学校は学区内でしたから、毎日歩いて行ってました。
ほとんど電車に乗ることもなく過ごしていたと思います。
もちろん、透明人間を走らせることもありません。

やがて、高校生になり。
通学に、電車とバスを使うようになりましたが、このころには透明人間を走らせることは全くなかったと思います。
とゆーか、むしろ、完全に忘れていたと言ったほうが正しいかもしれませんね。

そして、以後。
ごく最近思い出すまでは、ただの一度足りとも思い出したりはしませんでした。
なんで急に思い出したのか。。
たぶんきっかけがあったのでしょう。
まぁ、きっかけはどうあれ、また透明人間を走らせてみたくなったのですよ。
理由はどうあれ、ですが。

今日は走らせることは出来ませんでしたが(運良く座れて、そのまま寝てしまったw)、明日こそ走らせてみたいと思います。

さあ、あなたも透明人間を走らせてみませんか?
透明人間同士を競争させてみたら面白いかもw

「加藤ローサ photographic collection」開催

加藤ローサ渋谷パルコ
初のフォト&インタビューブック「ローサのもと」、ポスターブック「ROSA」の発売を記念して、「PARCO×佐川急便presents 加藤ローサ photographic collection」が開催される。らしい。

未公開カットを含めた写真展とあっては、ファンなら絶対にはずせないイベントですよね。

ちなみに。
僕はファンじゃないけど、行こうかなぁって思ってます(彼女に恋してるので。。)

ラーメン二郎 - 小杉で小豚とか。

050424_1947~01001.JPG今週も、ホームの小杉へ行ってきました。
前回は、遅めの時間に出発して道が空いてたので、今回も18:30頃に部屋を出ることに。

やはり道は空いてます。
30分ほどでかなり近くまで来たもよう。
が、ここからお店までで迷ってしまい(行き過ぎた)、結局着いたのは19:30頃でした。

あと30mくらいで二郎というところで、信号待ち。
すると、いかにもな学生風3人連れが、自転車で二郎方面へ…

車を停めて店の前まで行くと、やはりさきほどの3人がいました。
同じ趣向をもつもの同士は、互いの気配からそれを察する事ができるといいますけど。
僕も、立派なジロリアンになれたってことですかね。。

さて。
全然お腹が減ってないどころか、膨満感さえある状態だったので、控え目に小豚をチョイス(最初から二郎に来なきゃいーじゃん、とゆー指摘は聞こえない方針で)

イスに座って、麺の茹で上がりを待つ間にも、どんどん人が入って来ます。
ちょうど5人くらい後ろで、麺切れのコールがかかりました。
日曜日だからか、いつもより麺切れが早いような気がします。
自分の分は麺があって良かった〜と、利己的な安心感に浸りまくりんぐ。

店内に立ち込める魅惑的な匂いで、多少お腹が減って来た頃。
いよいよ麺が茹で上がり、助手さんから「ニンニク入れますか?」のコールが…
いつもはニンニクマシなんですが、今日は思うところがあって『カラメニンニクマシ』にしてみました。

ニンニクをくずして、スープを麺に絡ませて口に運びます。
歯応え、口いっぱいに広がるカネシ、相変わらずおいしいですねぇ。
カラメにしたせいか、スープを適当に麺に絡めるだけでも、濃い味をたっぷりと味わえます。
野菜も濃い味でガンガンいただき、豚も濃い味で…(ry
豚がちょっと硬めでしたが、脂身はいつもどおりのプルンプルン仕上げで( ゚Д゚)ウマー

うまいうまいと食べていると、あっという間にスープだけに。
カラメにしたおかげで、残ったスープの濃さに若干苦戦するものの、あっさり飲み干して空っぽに。

カラメというチャレンジも成功したし、今回も完食・完飲。

ごちそう様でした!

本生 三番勝負 ゴールド

050328_2118~01.JPG「金が出たぞ〜」のフレーズが耳に新しい、本生シリーズの最新作。
いわゆる金生ってやつです(いや、言わないけど)

最新作に相応しく、今までの本生の弱点であった、味の深みや広がり、濁りがかなり改善されています。
飲み応えもそれなりにありますし、発泡酒にありがちな単調さも、あまり気になりません。
発泡酒でここまでの味が楽しめるなんて、ちょっと感動もの。

現時点では、これを上回る発泡酒は、存在しないといっても過言ではありません。
文句無しのキングオブ発泡酒です。

本生 三番勝負 アクアブルー編

050328_2117~02.JPGアサヒが、赤生の次に投入して来たのがコレ。
いわゆる青生ってやつです。
深海の海水を…をセールスワードにしてましたね。
ちょうど、『深海の水』が流行だした頃の1本です。

味の深みや広がりが物足りないのは相変わらず。
発泡酒なんで、ってことであきらめている部分があるんでしょうかね、それなりに満足してましたけど。

とはいうものの。
赤生の弱点であった『濁った』味が、かなり改善されていました。
ビールだと、ある意味麦芽でごまかせていたところを、水にこだわる事によって、うまくカバーしていますよね。

でも、あまり記憶に残らない1本であることに変わりはありませんが。。
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